プロティオグリガンの働きについて

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「プロティオグリガン」ってなんだろう

最近保湿成分として「プロティオグリガン」ってよく耳にしますよね。

 

保水力がコラーゲンやヒアルロン酸よりも高いと最近注目されている成分なんです。

 

 

この成分は19世紀末に発見されたとのことでまだ比較的新しい成分で、動物の皮膚や軟骨に含まれています。
もちろん私たちの体内にも存在していて肌の保湿やハリ、関節などでは動きを保護するクッションの働きがあります。
以前は大変稀少な成分だったようですが、近年はサケの鼻軟骨から抽出できる技術が開発されて、
比較的手に入りやすい状態になったそうです。

 

プロティオグリガンの美肌効果は?

高い保水力

 

お肌にとって保水力が高まるということは乾燥からお肌を守り潤いが保たれるということ。

その保水力が大変高いことが特徴のプロティオグリガン。その保水力はなんとヒアルロン酸の1.3倍。
保湿成分として名高いヒアルロン酸よりも高いというとお肌にもとてもいいと感じられますね。

 

また体内で作られるタンパク質の一種でEGF(上皮細胞増殖因子)というものがあります。
これは53個のアミノ酸から成り立っており、皮膚表面にある受容体と結びついて、
肌のターンオーバー(生まれ変わり)を正常に整えてくれるのですが、
じつはプロティオグリガンにもその働きがあると言われています。

 

抗酸化作用

 

私たちは酸素を取り入れて生活していますが、その過程で一部の酸素が増えすぎると血管や細胞を傷つける酸素に変化します。

これを酸化といいます。この酸化は血管や細胞の働きを鈍くし、お肌の老化と密接な関係があります。

 

この酸化を抑える働きを「抗酸化作用」と言い、アンチエイジングには欠かせません。

 

プロティオグリガンはこの「抗酸化作用」を抑制する働きがあるのです。

 

また体内で炎症を起こす細胞の生成も抑える炎症抑制作用も併せ持っており、大変今後に置いて重要な役割を担っています。

 

ヴィーナスプラセンタ原液にはこのプロティオグリガンが100%配合

ヴィーナスプラセンタ原液にはこの協力な有効成分が100%原液で含まれているのです。
原液のままなのでお肌に直接ダイレクトに働きかけてくれるので、効果も早いんですね。

 

 

まずひと塗りすると肌への浸透が今までの美容液とは違うと感じます。また使用の方法は化粧水を塗る前。
なのでこのあとの化粧水の浸透力まで高めてくれるんです。

 

 

プロティオグリガン・・・・侮れませんね。

 

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